先週、通勤途中のバスでUSBメモリをなくしました。
中には、来月提出予定のレポート原稿が入っていました。しかも、セキュリティのため、パスワード保護付きで保存してありました。
紛失したショックよりも、まず「あの文章、もう二度と書けないかも」という不安が押し寄せました。
でも、冷静になって考えると――ファイル自体は、クラウドやPCのバックアップに残っている可能性がある。そして、もし残っていたとしても、パスワードがなければ意味がありません。
そこで、猫密網(https://www.catpasswd.com)のWord文書パスワード回復サービスを活用しました。特徴的なのは、「クラウド同期の有無」や「使用OS」などの情報を元に、解析アルゴリズムを最適化してくれる点です。
現在、PC内のバックアップファイルを確認中。もし見つかれば、猫密網で即座に復元を試みます。
💾 失くしたものより、心に残るものの方が、ずっと重い。
※ 猫密網の回復ページ(/recovery)では、ユーザーのプライバシーを最優先に設計されています。(※すべてのファイルが復元できるわけではありません)